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5月 2022

TOKYO HOUSEでは、 ただ今、都内の中古マンション(リノベーション物件)の オープンルーム開催中です。(土、日、祝) ★★★角部屋の明るいお部屋★★★   ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ 天井、壁クロス張替え♪ フローリング張替え♪ キッチン、浴室、トイレ、等々、新規交換済み♪ エアコン2台、新規設置♪ ぜひご見学にお越し下さい♪ さて令和4年度、税制改正がありましたが、 中古マンションに関しても引き続き、住宅ローン控除が受けられます♪ 新築物件と同様に、控除額は、年末残高の1%から0.7%に縮小していますが、 築年数の条件は、緩和され、従来の (木造20年、鉄筋コンクリート造25年)の条件から、 1982年、(昭和57年)以降の新耐震基準に 適合している建物であれば一律に住宅ローン控除の対象となります♪ 借入限度額は、 通常の住宅で、2000万円、10年間、最大140万円控除、 認定住宅で、3000万円、10年間、最大210万円控除となります♪ そして、リノベーション物件、 一定の買取再販住宅は、新築住宅と同様の 借入限度額(2000万→3000万)、 控除期間 (10年→13年) 最大273万円控除となります♪ 〇売主が宅地建物取引業者であること。 〇新築から10年を経過した住宅であること。 〇建物価格に占めるリフォーム工事の総額の割合が20% (リフォーム工事の総額が300万を 超える場合には300万)以上であること。 などが条件となります。 (※売主に依頼し、「増改築等工事証明書」を発行してもらう必要があります。) 詳しくは、TOKYO HOUSEまで、お気軽にお問い合わせください♪ 以上、営業部、井関でした♪

  出来上がった基礎はきれいですね。   基礎が完成したら、次は墨出しをして土台工事になります。 土台工事の予定日は雨が降る予報のため、工事は1日で行うことになりました。 現場で作業することが好きな私は、大工さんの作業を手伝ってきました。   朝の8時から始まり10時の休憩までに行ったのは、土台となる木材に金物を入れ込む作業です。 現場の予備やボックスには、作業で使う様々な金物と部品が入っています。 この金物たちは、パワービルド工法オリジナルの建材です。   ちなみに、金物を収納しているボックスは、物を作ることが好きな私が自作しました。💪   作業は16時に終了。 雨が降る前までに、ギリギリ間に合いました。 こちらの現場は、明日が上棟です。 明日も手伝いのため、1日がんばります!   以上、CADオペレーターのバヤルでした。

今回は千葉支店の紹介をしたいと思います   ⬇️千葉支店の外観はこんな感じです ⬆️室内も素敵でしょ!毎日テンション上がります   観葉植物もいっぱい🪴この中で仕事をしていると癒されるんです これが自分の家だったら?と思うと、もっとワクワクします! そんな想像力を掻き立てるオフィスになっています   この真ん中の大きなテーブルでお客様と打ち合わせをしたり 皆で、ごはん食べたりします (常務と大工さんの手作り💪)   これから家を建てたいけど、どんな雰囲気にしようかな?とか、いろいろ迷う事が沢山あると思います   “そんな皆さんのお手伝いが出来たらうれしく思います”   もちろん、ちょと気になるから見てみたい・・・だけでも大丈夫!お気軽にお越しください。   千葉支店 小林

某会社で開催しているパースコンテストの作品をみると、 圧巻の外観・内観パースがずらり!! 私もあんなふうに使いこなせるように空き時間を利用して練習しています。 無料の背景をダウンロード、背景に選択。 全体のバランスを見て 建物・背景画像を調整。 ガラスの素材・反射率、外壁の質感、太陽光の角度 を調整し よーし!レンダリング開始! 一列ごとにブラシアップされていく様子を見ているとワクワクします。 今回はこんな出来映えです。 まだまだですね(;^ω^) もっともっと上達するべく頑張ります!! 以上、建設設計課 北澤でした。